小さな星がほらひとつ

鶴太郎さんに会えた話

2026年2月26日(金)。

鶴太郎さんが来てくださり

ゆっくり話すことができた。

 

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特に嬉しかったのは、

 

今の自分があるのは

鶴太郎さんをはじめとした

師匠の言葉や基準を真似てきたから

みたいなことをお伝えしたときに、

 

言葉というものは

心に響いた時点で自分のものだから、

今までの気づきは、

気づいた瞬間からあなただけのもの。

 

って全肯定してくれたこと。

めちゃ嬉しかった。

 

あとは細かく書けばキリがないけど

わざわざ大阪まで足を運んでくれて、

真剣に話を聴いて答えてくれて。

 

うんうん、えぇえぇって

それはもう丁寧に丁寧に。

 

鶴太郎さんは71歳。

父と子、あるいは

それ以上に歳の差があるのに

対等な感じで接してくれたこと、

とてもとても嬉しかった。

 

次にお会いするときまでに

1日も欠かさず体動かそうと決めて

ギックリ腰になったことですら、

それも含めて巡り合わせ。

 

巡り合わせといえば

天とつながる感覚の話も

同じように感じてることを知れて

少しは近づけたようで嬉しかったなぁ。

 

この2ヶ月で

農業の筋が太くなってるのも

鶴太郎さんからはじまってるしな。

 

鶴太郎さんにお会いしてから

いろんな人に臆さず連絡できてる。

それがひとつひとつ繋がってきて、

ほんまに今回の東京視察へと。

 

ほんまやなぁ。

起点になってるのこの日やな。

2月末までに過去の清算を終え、

3月4月はみごとに広がったな。

 

ありがたい。

またお会いしたいと思うし、

成長した姿を見せたいと願う。

いつでも。

 

ここから30代ラストと、

40代をどう生きるかが勝負やな。

人生の勝負を、最高に自分らしい形で。

 

本当に貴重な機会をいただき

ありがとうございました。

 

引き続き、

勝手に弟子としてがんばりますので

何卒、よろしくお願いします。