東京まず空が広い
恵比寿の景観整ってる
色、高さ、ビル広告の統一
あとは路面なども。
結局街づくりにおいての上位概念そこ。
結論、大阪でいい街はこれからもない
ただ工夫はできる
坂道すごく多い
恵比寿から代官山にかけてずっと坂道
建物に変化も多いし地下も普通に活用
代官山ティーサイトすばらしい






建物の高低差
室内の光量のコントラスト
室内は基本暗め
建物は二階建て
一階部分の方が天井高い
一階4mで2階は3m、建物は8m
建物の感覚は7m
小規模の商業施設に似合う店舗
カフェ、コーヒー屋、パン屋、自転車屋、
動物病院、植物屋、香り屋あたりがメイン。
風呂屋は別のセグメントグループ
緑の配置ランドスケープも素晴らしい
抜け感あって、後ろに建物ない


テラスのパラソル大きくていい
レストランの部屋ごとにコンセプト違う
光量や色味もすこしずつ
シーンごとに分けられる設計すばらしい



ファサードを地下に下げたり、
逆に段差で上げることの立体感
空間を立体的にデザインする価値
自社農場の野菜をレストランで提供
子どもがとったもので作ってあげる日もつくる
焙茶研究所はビルに入ってるの残念
盆栽のカフェも路面店だとアウト
玉露は別においしくないけど
希少性と手間で価値が上がってる感じ
お茶と酒は基本合わない
両方薄めるか濃くするかの2択しかない
時間は90分、スタッフは話し方ゆっくり
所作も丁寧に動くのはよかった
音楽はかけないところも
でも入口の設計もミスってるなぁ
しゃべったらアカン空気を入る前につくる
それを言葉の説明なしで実現する動線
もっと研究所っぽくできるはず
試験管や動き、体験も織り交ぜて
対象のセグメント分けについては、
まずインバウンドは別にやりたくない
日本人は、
大人、大学生、中高生、小学生以下に分ける
それぞれを組み合わせることもある
お茶やコーヒーや花や自転車など
中高生以上の子供だけに極上の体験をさせる
親は隣ではなく、後ろや別の部屋に。
子どもの心に感動をつくる
ブルーノート東京
やっとこれた聖地巡礼



重厚なドアを開けると、
暗い小スペースを経て
レジェンドぽい人たちの間へ。
そこからニ階層下におりて会場。
動線設計すばらしいなぁ都市型の
ジャズってんなーー
ジャズかっけーなーーがわかった
めちゃよかったまた別でまとめる
子どもの努力に応じて報酬が変わるのがいい
お金払うだけでなく選べた方が
下北カレッジについて
小田急、UDS、HLABによる共同運営
下北線路街の開発に乗った
すべての土地をサラにして新しく寮を建て直した
若い頃に住んだ場所にいずれ街に人は戻る、
それが小田急への訴求ポイント
土地建物の所有者は小田急
小田急から建物をリースHLABが運営
HLABの収入源はほぼ家賃収入のみ
阪急阪神系と積極的につながっていく
ゲストハウスについて




系列店とかの宣伝多い
もっと街の情報がほしい
部屋は簡素でホコリっぽい
黄金湯について





外観よし。
でも大通りが近くて場所は普通。
中は基本的に要素が狭いしくつろげない
デザイン外注した普通の風呂屋って感じ
内装は黄なりのタイルはかわいい
天井のコンクリイラストも
新木場の木材屋2件について





木材リスト
桐キリ 集成材は一番安い
シナベニヤ 合板はキリより少し高め
スプルース(檜) 集成材はキリより高い
米ヒバ めちゃきれい 買えたら理想
栓セン 一枚板集成材なし 柾目なし
基本的には柾目が正解。
あるいは柾目に見える集成材か突版かツキ板
暗めに内装デザインするならそれでよし
コーヒーマメヤカケルについて







スペシャルティコーヒーは美味しいけど
ハマりはせん。シーシャみたいなもんか
体験価値としては一番よかった
もっとわかりやすく大衆向けに組みたい
日々の暮らしで飲めるコーヒーに落としたい
トーキョーバイクトーキョーについて

よい。
いちばん程よいシティバイク。
店舗も余白多くてすばらしい。
終わり。