小さな星がほらひとつ

師の学びをまとめた話

鶴太郎さんからは

体と心と向き合う大事さと

魂を歓喜させる生き方を。

 

宮崎駿からは

クリエイターとしての姿勢や

クリエイティブの基準、

動植物や自然との向き合い方、

人間とはなにかを。

 

井上雄彦からは

人間の業や向き合い方、

天とつながる感覚、

中庸が本質であることを。

 

ブルージャイアントは

いろんなことを示唆してくれたけど

一番は世界を回すという価値を。

 

それぞれ教わった。

勝手に、やけど。

ありがたい。

 

これからは経営の部分は

松下幸之助に学びたいと思う。

経営判断に迷わないように。

即座に判断できるように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

せやな。

鶴太郎さんと話したいのは

心と体との対話についてかな。

 

本に書いてあることよりも

マニアックな感覚の話がしたい。

 

もっとシンプルに生きたい。

いい人生を生きることだけ

純粋に考えて生きたい。

 

過去でも未来でもなく

今を全力で生きたい。

 

そこに収まるんやろうな。

自分は。

 

人生と真剣に向き合うことから

どうにも逃れられないみたい。

向き合ってたいんやろなぁ。

 

尊敬する師匠たちが

そう生きてるから。

 

でもそれは仕方ないとして

もっと楽しんで生きたいなと思う。

暮らしを基盤にするならば。